歴史ある京都大原の赤紫蘇ドリンク♪
- スタッフK
- 2月27日
- 読了時間: 2分

先日頂いたほうぼう屋の冬休みでは
店主すーと日本のルーツ・ミュージックゆかりの地、
京都・大原を訪れました♪
そして今回、
そんな大原の地で歴史ある「日本のハーブ」で作られた
シロップを仕入れ、
限定ドリンクとしてご提供させて頂くことに致しました!
限定ソフトドリンク
・「京都大原ちりめん赤紫蘇・エード」(ホット/アイス)
・「京都大原ちりめん赤紫蘇・ソーダ」
限定カクテル
・「京都大原ちりめん赤紫蘇・サワー」
赤紫蘇は殺菌作用やポリフェノールが豊富!
特に京都・大原で育てられている赤紫蘇は
「ちりめん赤紫蘇」と呼ばれ、
大原が盆地であることや長い歴史を経て繰り返し栽培されてきたことから、
日本伝来当時の赤紫蘇の原種に最も近いと言われています。
その色や香りは研究等でも高い評価をされていて、
そんな赤紫蘇で漬けられる大原の柴漬けの歴史は
何と1,000年近く前にまで遡り、
「柴漬け発祥の地」とも言われているんです。
そんな大変歴史ある大原の赤紫蘇を煮出した
シロップで作るこちらのドリンクも、
とっても爽やかな紫蘇の香りと、鮮やかな色をしっかり楽しむことができます!
長い歴史を経て栽培されてきた日本のハーブ、
京都大原の赤紫蘇の風味をぜひ一度お試しください!
スタッフK


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