

「チトリン・サーキットの王」ボビー・ラッシュの来日公演が!
「チトリン・サーキットの王!」 この頃ほうぼう屋では、 こう呼ばれてる方のアルバムをよく流しております♪ というのも、 来週の1月5日(月)と6日(火)、ビルボードライブ東京で、かのファンキー・ブルースマン御年92歳の ボビー・ラッシュの来日公演が!(詳細→ https://www.billboard-live.com/tokyo/show?event_id=ev-20980) そしてひょんなことから、 私も年末年始連勤明けの5日(月)2ndステージにスタッフKと観に行く事となりました(^^)v 因みにチトリン・サーキットの「チトリン」とは、 豚肉の小腸を煮込んだソウルフード。そしてソウルフードとは、奴隷制度時代に白人が食べずに捨てていた部位を黒人が工夫して美味しく食べた料理。 そして「サーキット」とは巡業ルートのこと。 つまり「チトリン・サーキット」とは、 ジム・クロウ法(黒人分離政策)の時代から黒人ミュージシャンが白人中心の興行界で活躍するために「黒人経営者のクラブを転々と移動しながら公演した巡業ルート」の事なんです。...
店主すー
1月3日


限定「午歳ラベル」にてご提供!
そして!!! 今回はお正月らしい和風な干支のデザインをあしらった 限定「午歳ラベルVer」にてご提供!(皆さんもお酒売り場等で見かけたことがあるでしょうか?) オーダー頂ければ写真撮影にテーブルまでお持ちします♪ ちなみに今年のラベルデザインについて サントリーの説明によると、 「白馬は、年のはじめに目にすると、その一年の邪気を 払い無病息災をもたらすとされています。この跳ね馬の ボトルのように、皆様が荒波を乗り越え、大きな飛躍を 遂げられますように。」 という願いが込められているそうです。 …実はずっと前からスタッフK、 この長い歴史があり、昭和レトロな瓶の「オールド」自体はもちろんのこと、 この限定の「干支ラベルVer」にも憧れていて、 一度はお店でもご提供してみたいなと思いながら何年も先送りしていたんです。 それが今回いよいよ我慢の限界を迎えてしまい、 ついに仕入れてみてしまったという訳でした!(笑) 日本で長い歴史を担ってきた ジャパニーズ・ウイスキー「サントリーオールド」 新年の始まりにいかがでしょうか♪ スタッフK
スタッフK
1月2日


新年最初は「日本の歴史あるウイスキー」から♪
スタッフKからもあらためまして、 あけましておめでとうございます! 旧年中は年始より、私の拙いワンオペ営業などで皆様にはご迷惑をおかけし、応援も頂き、大変お世話になりました。 2026年もどうぞ宜しくお願い致しますm(__)m さて、 新年最初のドリンクのご紹介はちょっとお正月らしく、 「長い歴史を持つ日本のウイスキー」から! 限定仕入ジャパニーズ・ブレンデッド・ウイスキー 「サントリー オールド」 「ダルマ」や「タヌキ」なんて愛称もある、ころっとした黒い漆器のようなデザインが目を引くボトル♪ 一定以上の世代の方にはとても懐かしく、 また若い世代の方では「昭和のドラマや映画でよく出てくる!」という感覚の方も多いのではないでしょうか? 今回こちらの歴史を勉強してみたら、まるで「日本の近代史」を垣間見ているような気持ちになりました! 「日本人の味覚に合った日本独自のウイスキーをつくりたい」という寿屋(現・サントリー)創業者の思いのもと、 同社からは1929年の「白札(現・ホワイト)」を皮切りに、30年に「赤札(現・レッド)」、37年に「サントリ
スタッフK
1月2日


2026年の幕開け\(^^)/
新年明けましておめでとうございます! 旧年中は大変お世話になり、ありがとうございました。 昨日の年越し蕎麦も大好評で、沢山のご注文を頂きましたm(_ _)m さて2026年は、 本日1月1日(木)のランチからスタート♪ いつもは木曜定休ですが、今回は臨時営業させて頂く事にしました。 お正月は営業しているお店がほとんどないので、開けてると皆さんから「本当に有り難がたいです!」と言われるんです。その代わりお休みは後でゆっくり頂きますね。 という事でいつも通りやっております。 お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください! 2026年が皆さまにとってハッピーな一年でありますように\(^^)/ 本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 店主すー
店主すー
1月1日





