

今だけの歴史あるホットラムカクテル♪
限定「ホット・バタード・ラム」 ジャマイカ産ダークラムのお湯割りにシナモンを添え、 バターを浮かべたカクテル♪ こちらはイギリスで古くから親しまれているという説や、17、18世紀の植民地だったアメリカで生まれたという説があるカクテルです。 まだまだ寒い日が続いてますので、 ホットドリンクでどうぞ温まっていってください。 今週も皆様お疲れ様でしたm(_ _)m スタッフK
スタッフK
3月13日


スパイシーで温かいりんごジュース♪
限定ソフトドリンク 「ホット・アップル・サイダー」 欧米の冬の定番ドリンク♪ こちらをご提供する時期も残り僅かとなってきましたが、まだもうしばらくはやっています。 温めた100%りんごジュースに、 はちみつ、シナモン、スターアニス、クローブなどなど 具沢山! またバーボン・ウイスキーを加えれば、 「ホット・アップル・サイダー・トディ」という カクテルにも! 寒い夜に是非オーダーしてみてください♪ スタッフK #ホットアップサイダー #西荻窪カフェ #西荻窪 #ブルース #ほうぼう屋
スタッフK
3月8日


花粉症も緩和する「赤紫蘇」!
京都大原の「ちりめん赤紫蘇ドリンクメニュー」各種、 お陰様で大好評!! ところで詳しいお客様からも情報を頂いたのですが、 赤紫蘇は花粉症の症状を和らげる成分も豊富に含んでいるのだとか! 今の時期はお天気ニュースでも花粉の話題が多いですが、 「花粉症が辛くて辛くて…」という方は是非ほうぼう屋でのひと時のお共に、 「ちりめん赤紫蘇ドリンクメニュー」各種お試しになってみてください。 写真は「京都大原 ちりめん赤紫蘇・エード(ホット)」 寒い日には熱いお湯で割ったホットがお勧めです♪ スタッフK #大原 #ちりめん赤紫蘇 ドリンク #西荻窪 #ブルース #ほうぼう屋
スタッフK
3月6日


限定メニュー!「チタリングス(アメリカ南部風もつ煮込み)」
今年の年始、 「チトリン・サーキット(豚もつ巡業ルート)の王」 ボビー・ラッシュ93歳のLIVEを観てから一念発起し、 試行錯誤していたメニューがやっと完成しました〜(^^)/ 限定メニュー! 「チタリングス(アメリカ南部風もつ煮込み)」 改めてこちらの料理のご紹介! 今では日本で人気のもつですが、昔は何と棄てられていた部位だったそう。 またそれは、貧しき人、弱き人、虐げられた人々の食材でもあったという歴史的背景もありました。 けれど食糧難の時代、 それまで棄てていた人達ももつに注目し「どうやったら美味しくなり、お腹もいっぱいになるのか?」と工夫し始めたのだとか。 そんな中で、「もつは鮮度が大事で下処理に手間をかければ脂も臭みも取れて美味しくなる」という事が分かり、日本では美味しい食材になっていったという訳なんですよね。 「本来棄てていたもつをいかにして食べるか」 それはアメリカ南部の黒人伝統料理「ソウルフード」の原点と同じ! そしてアメリカ南部のソウルフードにも「チタリングス」と呼ばれる「もつ煮料理」があるのですが、...
店主すー
2月28日


歴史ある京都大原の赤紫蘇ドリンク♪
先日頂いたほうぼう屋の冬休みでは 店主すーと日本のルーツ・ミュージックゆかりの地、 京都・大原を訪れました♪ そして今回、 そんな大原の地で歴史ある「日本のハーブ」で作られた シロップを仕入れ、 限定ドリンクとしてご提供させて頂くことに致しました! 限定ソフトドリンク ・「京都大原ちりめん赤紫蘇・エード」(ホット/アイス) ・「京都大原ちりめん赤紫蘇・ソーダ」 限定カクテル ・「京都大原ちりめん赤紫蘇・サワー」 赤紫蘇は殺菌作用やポリフェノールが豊富! 特に京都・大原で育てられている赤紫蘇は 「ちりめん赤紫蘇」と呼ばれ、 大原が盆地であることや長い歴史を経て繰り返し栽培されてきたことから、 日本伝来当時の赤紫蘇の原種に最も近いと言われています。 その色や香りは研究等でも高い評価をされていて、 そんな赤紫蘇で漬けられる大原の柴漬けの歴史は 何と1,000年近く前にまで遡り、 「柴漬け発祥の地」とも言われているんです。 そんな大変歴史ある大原の赤紫蘇を煮出した シロップで作るこちらのドリンクも、 とっても爽やかな紫蘇の香りと、鮮やかな
スタッフK
2月27日


キャラメルとシナモンの香り♪
限定ソフトドリンク 「キャラメル・シナモン・ラテ」 キャラメル風味のシロップをベースに泡立てたミルクを注いで、アクセントにシナモンパウダーを振りました♪ キャラメルとシナモンの香りって相性バッチリなんです! カフェインを含むコーヒーは使っていないので、 寒い夜の帰りがけの一杯としてや、ちょっと軽めの食後のデザート代わりに、 是非お試しください♪ スタッフK
スタッフK
2月25日


飛行艇時代のホットカクテル
アイリッシュ・ウイスキーといえば、 そちらを使った有名カクテル「アイリッシュ・コーヒー」も、ただ今の時季ご提供中! 今年は在庫の限り、 例年よりちょっぴりお手頃な「ジェムソン」でお作りしています♪ このカクテルの発祥は今から84年前の1942年。 今より長距離が飛べない飛行艇時代の給油地だった アイルランドの水上飛行場のパブのシェフにより、 旅の寒さで身体の芯まで冷えてしまった乗客の身体を温めてもらおうと考案されたと言われています。 お昼は暖くなる日でも夜はまだまだ寒いので、 帰り際や食後の一杯にぜひお試しください♪ スタッフK #アイリッシュコーヒー #飛行艇 #西荻窪 #ブルース #ほうぼう屋
スタッフK
2月24日


限定仕入アイリッシュ・ウイスキー「ジェムソン スタンダード」
限定仕入アイリッシュ・ウイスキー 「ジェムソン スタンダード」 「ウイスキー発祥の地」とも言われている、 アイルランド島(アイルランド共和国と北アイルランドのある島)で作られるのが 「アイリッシュ・ウイスキー」 アイリッシュ・ウイスキーは、 1回ずつ手間暇かけて蒸留する「単式蒸留器(ポットスチル)」にて、蒸留を3回も重ねて原酒が作られ、またスコッチ等で特有なスモーキーな香り(ピート香)も基本的には着けない、 クセなくスムースで豊かな穀物由来の風味がするのが一般的な特徴です。 そんなアイリッシュの中でも 「世界でいちばん飲まれている」と言われるのが、 この「ジェムソン スタンダード」 蒸留所の設立はなんと今から246年も前の1780年! (日本は江戸時代中期。田沼意次、天明の飢饉、解体新書の頃!) 製造には、 アイルランド産の「発芽した大麦麦芽」と「未発芽の麦芽」、そしてフランス南部産のとうもろこし等が使われ、 3年以上の期間を樽熟成して、完成します。 アイリッシュはクセが少ないのでどのような飲み方でも飲みやすいですが、 やっぱりお勧めは
スタッフK
2月22日


限定「きくらげの博多風酢もつ」
さて、今回はちょっとした酒の肴のご紹介です(^^)/ 限定!「きくらげの博多風酢もつ」 「…え、酢もつって何⁈」という方も多いですかね。 酢もつとは、牛や豚や鶏などのホルモンを丁寧に湯通ししてポン酢で食べる九州・博多発祥の料理。 ポン酢の他に唐辛子などでアクセントを付けてネギやゴマなどの薬味を乗せて食べるのですが、私はこれにめっちゃハマっております(^.^) そこで今回ほうぼう屋では、 長年に渡り焼きそばで使用していた食材・きくらげを細かく刻んだものを加え、 プリプリ・コリコリ・シャキシャキした食感を倍増させました♪ 噛めば噛むほどにホルモンならではの旨みが増してポン酢との相性もバッチリ!!これ、本当にお酒が進んでしまうんです(O_O) ところで「ホルモン」という日本語の語源は「放るもん(捨てるもの)」という俗説があるように、 日本のご当地料理の中には本来廃棄されていた内蔵を利用したものが色々あります。 ちなみにブルース発祥の地・アメリカ南部のソウルフードにも「チトリングス」と呼ばれる豚のホルモン料理があるんです♪ (詳しくは、ボビー・ラ
店主すー
1月22日


限定「午歳ラベル」にてご提供!
そして!!! 今回はお正月らしい和風な干支のデザインをあしらった 限定「午歳ラベルVer」にてご提供!(皆さんもお酒売り場等で見かけたことがあるでしょうか?) オーダー頂ければ写真撮影にテーブルまでお持ちします♪ ちなみに今年のラベルデザインについて サントリーの説明によると、 「白馬は、年のはじめに目にすると、その一年の邪気を 払い無病息災をもたらすとされています。この跳ね馬の ボトルのように、皆様が荒波を乗り越え、大きな飛躍を 遂げられますように。」 という願いが込められているそうです。 …実はずっと前からスタッフK、 この長い歴史があり、昭和レトロな瓶の「オールド」自体はもちろんのこと、 この限定の「干支ラベルVer」にも憧れていて、 一度はお店でもご提供してみたいなと思いながら何年も先送りしていたんです。 それが今回いよいよ我慢の限界を迎えてしまい、 ついに仕入れてみてしまったという訳でした!(笑) 日本で長い歴史を担ってきた ジャパニーズ・ウイスキー「サントリーオールド」 新年の始まりにいかがでしょうか♪ スタッフK
スタッフK
1月2日

